ありふれたオハグロベラは子供の頃三浦半島で泳いだ海水浴でもおなじみさんだったが、写すと以外に綺麗なのに驚く。 伊豆雲見1999.8.28
ホンソメワケベラ(青く光る魚)のクリーニングを待つオハグロベラ。雲見は地形が複雑で、しかもダイバーが多く、トラブルらしいのを見て、この時からダイビングでは安全第一と考えるようになった。ちなみに地形がダイナミックすぎて体が固定できず初心者には、写真は難しかった。
1999.8.28伊豆雲見
水中では初めてみたタツノオトシゴ。とにかく、すぐに背中を向けてしまうので、とても写しにくい。それにしてもこんなにオレンジだとは、水中では分からなかった。
1999.9.2伊豆井田
ムチカラマツにガラスハゼ。定番中の定番だけど、とりあえず嬉しい。大瀬であれほど少ないのに隣の井田にはたくさんいる。やはり、大瀬はダイバーが多すぎる?
1999.9.2 伊豆井田
一見何もいない砂地でこういうものを見つけると嬉しい。これはなんだったか忘れたけど、ヨメゴチかなにかのお顔ですね。
1999.9.2伊豆井田
これは感動のウミテング。水族館でも見たことがないし、大昔、三津浜水族館のパンフレットか何かに写真が出ていて、見たいと思っていた。実物をみれて嬉しかったけど、シャイで、なかなかお顔をむけてくれない。
1999.9.2伊豆井田
これも見れて嬉しいセミホウボウ。やはり三津浜水族館のパンフで見た記憶がある。
1999.8.20伊豆土肥
あまり人気のないウミヒゴイも、写真に撮ると結構綺麗な赤色をしている。
ひげがあるところがオジサンの仲間。ホントですよ。コイヘルペスは関係ないでしょう。
1999,8.20