| とにかく初めてダイビングで潜った沖縄は、小魚が多かった。これはキンメモドキの群 1999.7.31沖縄久米島 |
| 実に凄いキンメモドキの群です その他にも、細長いのはグルクンの群です |
| ウミヘビは素敵な生き物だけど、人間に感心があるのか、近づいてくるので困る。一般に、猛毒だけど牙が後ろの方にあるので噛まれても平気という間違った俗説が意外とダイビング界では通用している、「コブラ科」のエラブウミヘビの牙はもちろん先頭に会って、噛まれれば命はないでしょう。ただおとなしくて噛まないだけだけど、それならなぜ寄ってくるんだよ!といいたくなる。 ちなみに、小笠原ではウミヘビを見たことがない(魚のウミヘビはいる) 1999.7.31沖縄久米島 |
| サンゴの上にゴミのようなものが・・これが皆稚魚。沖縄の珊瑚礁が魚わく海というのはこういうところから、死んだサンゴにはまったく魚の気配がない。 1999.7.31 |
| 解禁されたばかりの小笠原母島に行って潜った。小笠原は沖縄に比べ、サンゴが少なく、小魚が少なく、中魚、大魚が多い。 イソマグロを見にいった四本岩でマダラトビエイに会う 1999.10.18 小笠原母島 |
| 小笠原では珊瑚礁は発達が悪いが、水中には地味なサンゴが広がっている。そこにたなびくようにいる魚の大群。沖縄と違って種類も少なく、単調で、全体に大きいけど、もう忘れることのできない素晴らしい光景です 1999.10.18 小笠原母島 |
| この大魚は、小笠原では大きいうちに入らないけど、カスミアジ。素晴らしく速く、ほれぼれします。 1999.10.17 小笠原母島 |
| ゆったりと・・ 幸せなひととき 1999.10.18 小笠原母島 |