日本の低地には、農地や水田が入り組んだ、雑木林やスギ林やマツ林が入り乱れている「里山があります。外国の単純化した農地に生物が少ないのと反対に、里山は生物で溢れています。人間と自然の調和がもしかしたら可能かもしれないという幻想を抱かせるには十分です。そういう里山で見たこと、感じたことを気楽に適当に紹介していきたいと考えています。
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2004年春の写真
秋の気配
Acer
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